旅行に行く!

大好きな旅行を、地域ごとで集めてみました。

なかなか行く機会のないアフリカなどまだまだあまり知られていない、魅力的な地域情報の旅についての体験談など豊富に集めています。

またリゾート地について海外だけでなく国内のリゾート地沖縄や伊豆などのリゾート観光地の情報についても紹介しています。

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海外旅行保険に入りましょう

175751432海外旅行をする際にはしっかりと損害保険を検討することも大切です。万が一の際に対応することのできる保険をしっかりと選んでおくことによって、安心して海外旅行を楽しめるようになります。心から楽しむためにも、保険には入っておきたいものです。

海外では日本語で対応してくれる窓口は少なく、何かトラブルが起きてしまった際に困惑してしまう可能性があります。海外旅行保険に加入しておくことによってこのようなトラブルの際にも適切に対応することができるようになるため、加入者がとても多くなってきています。

優良な海外旅行保険であれば海外旅行中であっても日本語対応窓口を紹介してもらえたり、細かなトラブルにも親身に対応をしてもらえるので、問い合わせも気軽に行うことができます。トラブルの際にもあわてることなくしっかりと対応することができるようになっています。加入手続きも携帯やパソコンからとても簡単に行えるようになっているためぜひ申し込んでおきましょう。ただしツアープランで旅行する場合、すでに保険が組み込まれているタイプもあるので、重複して加入してしまわないように注意しましょう。

先日、知人が夏季休暇を利用してロンドンに行ってきたようです。その話を聞いて、年末年始休暇のタイミングで私もどこか行こうかというモチベーションになっています。ただ最近はすっかり歳のせいか健康に自信がなく、知り合いも旅先でちょっとした事故を起こしていたり、いろいろと心配なので、きちんと海外旅行保険に加入して行こうと思います。何があるか分からないですからね。

もちろん、健康問題だけではなく、海外旅行保険は入っていた方がいいです。バックパッカーなんて無茶をできる社会人も少ないと思いますし。そこは大人の嗜みですよね。知人からはエース損害の海外旅行保険がいいよと勧められました。基本的にツアーパックの旅行なんかでも使われてるようですし、無難な選択ですね。

沖縄 青の洞窟

180910783沖縄の那覇空港から車で1時間半、東シナ海に面したウエストコーストとも形容される素晴らしい眺望が自慢の岬が恩納村にある真栄田岬です。西海岸で夕日が眺められる数少ないスポットで、透明度が高い綺麗な海が広がっていることからダイビングスポットとしても知名度が高く、週末になりますと多数のダイバーが訪れています。

 

真栄田岬は隆起サンゴ礁で出来ており、奇妙な形の岩がどこまでも続いています。先端部は険しい崖となっており、展望台が設置されています。毎年2月~3月にかけて、運が良ければザトウクジラの群れが見られることがあります。
真栄田岬の崖下にはには地元の子どもたちが泳いでいて偶然発見した青の洞窟がちょっとした話題となっています。ダイビングツアー形式で訪れる事が主流ですが、水深10メートルの海を崖沿いに泳げるスキルが有れば単独でも訪れられます。入口は狭いものの中は広く、陽の光で青く染まった水面は幻想的です。さらには夜行性の魚もここで暮らしています。休日昼間は洞窟内は混みあうときもありますので、ゆっくり楽しみたい方は早朝から午前中に訪れることをおすすめします。一日の中でも青の洞窟が見せる表情が異なりますので、沖縄滞在中に何度も訪れる人もいるほどです。

 

マリンスポーツは様々ありますが、沖縄に限って言えばシュノーケルをお勧めします。その理由は何と言っても海がきれいだからです。もちろんダイビングもお勧めではありますが、シュノーケルで軽くまずは体感してもらいたいのです。沖縄の海の青さや水中の美しさは初心者でも気軽にできるシュノーケルならではこそかと思います。特に青の洞窟というシュノーケルスポットがお勧めです。青の洞窟がある恩納村真栄田岬にaoiダイビングサービスというショップでは、気軽に訪れてもシュノーケルの道具を貸してくれます。ただ、事前に申し込みが必要なので行ってみたい方はサイトより申込みしておきましょう。

リゾート物件選び(国内例)

リゾート地の物件選びのコツとしては、その別荘がどのようなタイプなのかを知る必要があります。
つまり、別荘地の環境がどのようになっているかというものです。

「複合リゾート型」というリゾート物件があります。このタイプの場合、別荘用地以外にも、マンションがあります。
このマンションというのも別荘です。どちらかというとリゾートに主眼を置いたタイプといえましょう。
敷地内にはゴルフ場があったりスキー場もあったりします。
概して大型のものが多く、非常に賑やかとなっており、その中だけで全てが完結してしまうといっても過言ではありません。

次は「純別荘地型」と呼ばれるタイプです。別荘と聞いて、真っ先に思い浮かぶのは、このタイプではないでしょうか。別荘用地がほとんどを占めており、マンションタイプはほとんどありません。

複合型と異なり、敷地内にはスキー場やゴルフ場はありません。にぎやかさはない分、非常に落ち着きのある環境となっております。とはいえ、ちゃんと常駐管理もなされていますので、セキュリティ面などでも心配はありません。

こちらも複合型と同様に、囲い込み型ですが、敷地内では全てが完結しないので、外にでる必要があります。

ちなみに国内のリゾート住まいをする上で、非常に人気のある伊豆のエリアの魅力は温暖な気候、きれいな海、そこからの豊かで新鮮な海産物、豊富な自然など挙げればきりがありません。中古物件などを探せば、手の出やすい価格帯の物件も多く、検討される方も非常に多いです。伊豆の不動産を検討するのであれば、地元で古くから不動産業を営む参考サイトのような伊豆エリアの物件を豊富に取り扱っているところに依頼するとよいでしょう。温泉に毎日入れる物件や海が一面眺望出来る物件などでも、地域の情報満載の会社なの条件を伝えれば、しっかりと案内をしてもらうことが可能です。




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